第4回 峠の茶屋ツーリングが箱根方面で開催されました!

「ニッポンの峠を盛り上げたい!」という、ジャパン峠プロジェクト(以下、JTPと表記)野口代表の思いに共感、始動されたオートエイジとのジョイントプロジェクトが「峠の茶屋」です。
JTPファンのためにカーコミュニティを作り、さまざまなコンテンツやサービスを提供していけるよう、オートエイジ内に専用のコーナーを設けました。
メンバー登録は無料ですので、カーライフマネージャーアプリ「MyGarage」からエントリーをお待ちしております。

また、オートエイジとJTPのコラボ「峠の茶屋」では、定期的にツーリングイベントも開催しております。
2023年4月8日には、第4回目となるツーリングを箱根方面で実施しました。
もちろんJTPの代名詞といえば、各地の峠でしか手に入らない「峠ステッカー販売」となりますが、ちょうどこの日は、走りスポットとしても名高い「アネスト岩田ターンパイク箱根」版の峠ステッカーが新発売となる記念日でもありました。

晴天に恵まれたこの日、集合場所の東名高速・海老名サービスエリアに、たくさんの峠の茶屋コミュニティ参加者が集いました!
スポーツカーだけでなく、オープンカー、軽&コンパクト、ワゴンまで、車種を問わず参加できるのも、このコミュニティのいいところです。

野口代表の挨拶があり、いよいよツーリングがスタート。
ここで活躍するのがドライブマネージャーアプリ「MyDrive」。
参加メンバーが今どのあたりを走っているかをスマホ上で把握できるので、大勢のツーリングでも安心です。
参加者はもちろん、管理者にとっても多くのメリットがあります。

東名高速から小田原厚木道路を経て、アネスト岩田ターンパイク箱根へ。
もちろん、参加の皆さんのお目当ては、この日に発売のターンパイクステッカー。
大観山のアネスト岩田スカイラウンジ(旧レストハウス)の2階で販売され、早速長い行列ができるほどの盛況ぶりでした。
いち早くステッカーをゲットしたJTPファンの皆さんからは、満足そうな表情を見ることができました。

そこから走って、最終目的地の十国峠レストハウスへ。
「峠の茶屋」からのプレゼントとして、ツーリング参加者には、限定のデジタルステッカーも送られました。
もちろん、こちらのデザインも野口さんに担当していただき、毎回ご好評をいただいております。
最後に記念写真を撮って、自由行動となります。お食事を取ったり、ロープウエイに乗ったりと、思い思いの楽しい時間を過ごしていたようです。
今後も定期的に峠の茶屋ツーリングを開催していく予定なので、ぜひコミュニティに参加して最新情報をチェックしていただければ幸いです。
なお、これとは別に、ジャパン峠プロジェクトには有料会員制のファンクラブ「JTP MEMBER’S」もあり、メンバー限定で閲覧できるサイトを展開しています。
峠ステッカーが完成するまでの秘話が見られたり、今後発売するステッカーの先行情報も入手することができるそうです!
気になる方はJTPのホームページをご覧ください。

<峠の茶屋コミュニティ>
https://autoage.jp/community/tohgenochaya

<ジャパン峠プロジェクト公式サイト>
https://www.tohge-project.jp

<お問い合わせ>
カーライフプロダクション オートエイジ
e-mail:info@autoage.jp